【第6弾】海外水力発電ローンファンド(第12次募集) 閲覧回数2128回

【第6弾】海外水力発電ローンファンド(第12次募集)
成立

投資収益シミュレーション

投資金額を入力
(8万円〜3,180万円)
万円
  当社 銀行定期
税引前収益 20,540円 2円
△税金
(源泉税)
4,175円 1円
税引後の収益 16,365円 1円
  • ※銀行定期はスーパー定期(300万円未満)のデータをもとに比較しています。
  • ※シミュレーションの結果は概算値です。
  • (2013年1月〜2037年12月までの△税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。)

募集状況

達成状況
3%
募集終了
現在の申込金額
(6件)
¥1,220,000

あと¥30,580,000

募集総額 ¥31,800,000
残りの募集金額 あと¥30,580,000

ローンファンド募集条件

  • 一部担保付
  • 保証付
  • 分割返済
  • 一括返済
募集総額 ¥31,800,000
案件数 2案件
運用利回り(年利) 13.00%
投資可能金額 8万円以上
募集成立条件(※1) 8万円以上の投資申込で成立
借入期間・返済方法 ※ローンファンド詳細の各案件をご確認ください
  • 募集期間(※2)1日
  • 運用期間23ヶ月
  • 募集開始

    2018/05/07

    11:53

  • 募集終了

    2018/05/07

    23:59

  • 貸付実行

    2018/05/09

  • 返済完了

    2020/04/30

※募集期間は、募集金額が100%集まった時点で早期終了します。
  • (※1)成立条件が「満額成立」となっているローンファンドについては、申込金額が募集総額に達しなかった場合、不成立となります。不成立となった場合、ご投資いただいた資金は全額お客様の投資口座に返金されます。
  • (※2)募集総額に達した場合は、その時点で募集終了となります。

ローンファンド概要


海外水力発電開発事業者向け融資を目的に組成されたファンドです。

融資対象事業は海外での水力発電事業となりますが、同事業による利益の5%を国連関係NGOに寄付し、当該国他の食糧・エネルギー支援に貢献します。

投資家の皆様、ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。

【事業者A社向け 第6弾】水力発電開発事業支援ローンへの投資(第12次募集)(2610)

概要

今回の借り手は、事業者Aです。

 

事業者Aは、再生可能エネルギー事業開発事業者Cに対して事業運転資金のリファイナンス及び海外における水力発電所(新たに開発する第2号案件)の開発に係る資金として2.5億円の融資を行います。

 

今回、再生可能エネルギー事業開発事業者Cに対する融資金として、2.5億円を以下の要領で募集させていただきます。

(借り手は事業者Aとなります。)

 

・2,500万円(一括返済)(第1次募集)

・2,500万円(一括返済)(第2次募集)

・ 784万円(一括返済)(第3次募集)

・2,500万円(一括返済)(第4次募集)

・2,500万円(一括返済)(第5次募集)

・2,500万円(一括返済)(第6次募集)

・ 602万円(一括返済)(第7次募集)

・ 437万円(一括返済)(第8次募集)

・2,500万円(一括返済)(第9次募集)

・2,500万円(一括返済)(第10次募集)

・2,500万円(一括返済)(第11次募集)

・3,175万円(一括返済)(第12次募集)

 

事業者Cは、再生可能エネルギー開発事業をおこなっております。

事業内容としては以下の通りです。

 

1.太陽光発電開発事業

2.海外水力発電開発事業

3.バイオマス発電開発事業

4.その他の再生可能エネルギー事業の開発支援

5.スマートシティの推進

 

●海外での水力発電開発事業の事業内容としては以下の通りです。

1.現地情勢に精通し、事業に必要なノウハウ、経験を有する現地パートナーを選定する。

2.選定したパートナーと、小水力発電開発事業主体となるジョイントベンチャー(JV)を設立する(事業者Cの資金は、JVへの出資金として使われます)。

3.JVの過半数筆頭株主として、日本の再生可能エネルギー開発事業のノウハウを活用して、JVが開発事業を遂行できる体制を構築し、JVによる事業計画策定、事業遂行を指導、監督する。

 

●海外水力発電開発事業の事業開発の進捗状況としては以下の通りです。

1.第1号案件については、 土木工事、水力発電装置の搬入・据付工事、連系工事等は完了。昨年1月23日以降、現地国唯一の公的電力機関への売電を行っています。

2.現在、事業譲渡を視野に入れて、運営体制の整備を図るとともに、発電量等のトラックデータの取得を進めています。

3.今回新たに開発する第2号案件については、発電容量2.4MW、総投資額約5.5億円で、事業主体となるジョイントベンチャー(JV)は設立されています(事業者Cの資金は、JVへの出資金として使われます)。

 

※なお、この海外での水力発電所が完成、運転開始後は、JVもしくは事業者Cは、毎年、売電収入による当期利益(もしくは配当)の5%を国連関係NGOに寄付し、発展途上国の食糧、エネルギー支援等に貢献して行きます。

 

海外における水力発電所開発案件として、事業者Cが所有するJV発行株式の一部または全部を再生可能エネルギー事業者・ファンド・投資家等に売却し、売却代金を原資に返済がおこなわれます。

 

※状況に応じて貸付が分割される場合がございます。

 

◆保全

・第三者から担保提供を受ける不動産に対する後順位の根抵当権設定 (周辺売買事例等から算定した評価額は7億円。本件調達資金により先順位の根抵当権は抹消予定)。

・JVへの出資による株式取得後は、出資金については事業者Cの現在及び将来保有する現地JV発行株式に対する質権設定(評価額5億円)。

 

※期限前返済の場合については、利息の発生は借り手からの期限前返済日までとなります。

 

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なお、グリーンインフラレンディング社と事業者A社の融資契約は「責任財産限定特約付」融資(ノンリコースローン)の取扱いとして対応します。

 

事業者A社の返済原資は、事業者A社を貸付人・再生可能エネルギー事業開発事業者C社を借入人とする本件貸付債権に限定され、 事業者A社がグリーンインフラレンディング社に返済できなくなった場合でも、事業者A社の保有する他の財産に対する強制執行はできません。

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投資ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。

貸付条件
  • 担保付
  • 保証付
  • 分割返済
  • 一括返済
貸付金額 ¥31,750,000
運用利回り 13.00 %
借入期間 23 ヶ月
返済方法 23 ヶ月後一括返済
(利払いは毎月)
※但し、期限前返済の場合有
担保 有り
保証 無し
借り手資料
  • ・会社謄本 
  • ・不動産関連資料(不動産情報、公示地価資料) 
スキーム概要
スキーム図

【事業者C社向け】事業性資金支援ローンへの投資(2611)

概要

今回の借り手は、事業者Cです。

今般、事業者Cの運転資金として募集させていただきます。

 

返済については、事業による収益にて返済がおこなわれます。
状況によっては、期限前返済の可能性もございます。

 

※期限前返済の場合については、利息の発生は借り手からの期限前返済日までとなります。


投資ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。

貸付条件
  • 担保付
  • 保証付
  • 分割返済
  • 一括返済
貸付金額 ¥50,000
運用利回り 13.00 %
借入期間 23 ヶ月
返済方法 23 ヶ月後一括返済
(利払いは毎月)
※但し、期限前返済の場合有
担保 無し
保証 無し
借り手資料
  • ・会社謄本 1通
スキーム概要
スキーム図

このローンファンドに関するQ&A

気になる点があれば投資前に質問して確認しましょう!

  • ご質問は、投資家様のみ行えます。回答に時間がかかる場合もございますので、予めご了承ください。
  • ご質問につきましては、成立をもって締め切りとさせていただきます。

現在、公開されているQ&Aはございません。

投資履歴

統計情報

投資申込件数 6 件
投資申込率 3 %
投資申込合計金額 ¥1,220,000
投資申込平均金額 ¥203,333

投資履歴

No. ID 投資申込金額 申込日時
1 Har********* ¥100,000 2018年05月07日22時51分48秒
2 tmd********* ¥500,000 2018年05月07日18時05分01秒
3 kOu********* ¥320,000 2018年05月07日13時56分23秒
4 tai********* ¥100,000 2018年05月07日13時49分01秒
5 s7t********* ¥100,000 2018年05月07日12時41分21秒
6 mic********* ¥100,000 2018年05月07日12時09分34秒